貯蓄ってどのくらい?

2026年2月28日土曜日

節約


皆さん、貯蓄額おいくらですか?

我が家ではコツコツ貯めているようにも思えるし、使うときは使う!で出ていく時もあるし、思うように貯蓄できてるのかよく分かりません。

よく年代別にグラフ化してるものがありますよね?

あれを見てると上を見ては焦り、下を見ては安心し(油断)、優越感のような劣等感のような複雑な感情になります。

世帯の所得格差があるので、一概に何とも言えないですよね。

我が家は毎年3月に夫から通帳を見せてもらい、年間の貯蓄額チェックをしています。

昨年よりプラスいくらなのか?

と、毎年毎年の貯蓄額を出して現状を把握しています。


今年は私のパート先が変わった事で、私の貯蓄額は減ったよなぁ…トホホ😭

とまぁ、こんなゆる~い感じで年間貯蓄額を出し、総額を知るのです。

(我が家の決算ですな)


以下、AIを使って調べた内容です↓

世帯状況別の平均値

​総務省の家計調査などに基づいた、ざっくりとした傾向です。

  • 一人暮らし:手取りの10%〜15% 家賃や光熱費をすべて自分で賄うため、まずは無理のない範囲から。
  • 実家暮らし:手取りの30%〜50% 固定費が抑えられる「貯めどき」です。今のうちに土台を作っておくと後が楽になります。
  • 共働き夫婦:手取りの20%以上 お互いの財布を合算して「先取り貯金」を仕組み化するのが一番効率的です。

​ 「挫折しない」ための3つのステップ

  1. 生活防衛資金を確保する 投資や大きな買い物の前に、まずは「病気や失業で動けなくなっても3〜6ヶ月は暮らせる額」を確保しましょう。
  2. 「先取り貯金」が鉄則 「余ったら貯金しよう」は、ほぼ確実に余りません(笑)。給料が入った瞬間に、別の口座へ移るように設定しましょう。
  3. 固定費を見直す 食費を削るよりも、スマホ代、サブスク、保険料などの「一度設定すればずっと安くなるもの」から手をつけるのがコツです。

​大切なのは「他人と比較しすぎない」こと

​今の生活を切り詰めすぎてストレスが溜まるのは本末転倒です。まずは「毎月5,000円」からでも、継続することに価値があります。


うんうん

周りと比べない、その家庭に合ったやり方で貯蓄するのがベスト

だよね!

ちなみに私は友達と貯蓄の話は一切しません!お金があろうとなかろうとお金の話は交友関係に影響しそうなので控えてます。

あと…家計簿つけていません😓何度やっても無駄でした…。

冷蔵庫にミニカレンダーを貼って、食費と日用品だけを書き込んでいますが、それは自分との闘いの為にやっています😅

毎月○万円の現金だけをまとめて持ち、その額でやりくりしてます。(食費と日用品はクレジット)

皆さんはどんなやりくりをしてますか?貯蓄の方法も様々ですが、お金は楽しく使って楽しく貯めたいですね😁

では!

お金✖雑記ブログ 暮らしが豊かになるようなヒントや、自己啓発に繋がるようなブログを目指します。 平日に投稿、土日祝日はメンテナンスしてます。

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